お知らせ
臨時休業のお知らせ
2月12日(金)は都合により休業いたします。
MJ無線と実験テクノロジー・オブ・ザ・イアー受賞
・プリアンプDCP-F105ATTとパワーアンプDCPW-100がMJ無線と実験誌(誠文堂新光社)の「テクノロジー・オブ・ザ・イアー」に入賞いたしました。
オーディオ銘機賞2010受賞
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・プリアンプDCP-F105ATTがオーディオ銘機賞 2010(音源出版主催)を受賞いたしました。
プリアンプ/DCP-EF105
プリアンプの基本特性を徹底的に磨き上げました。このアンプの電気特性は他のハイエンド用プリアンプと比較しても一線を画するものですが、その自慢はもちろん音質にあります。 単なる音量調節器でしかないと思われがちなプリアンプの存在意義を教えてくれる一品です。
- ずば抜けて優れた基本性能
周波数特性~5MHz、歪率特性0.001%(20-20KHz)、SN比112dB - プリアンプの理想を追求した先進のディスクリート回路構成
差動増幅2段SEPPトランジスタ出力/フォールデッドカスコード、カレントミラー回路採用 - 高速・低インピーダンス安定化電源回路、高性能保護回路
- 最高級オリジナルアッテネーター(34接点Lパッド型)を搭載可能
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パッシブプリ/PPA-2
3入力のセレクターとアッテネーターを搭載したシンプルなパッシブプリアンプ。 パッシブプリの最高峰を目指しました。
- 最高性能(L型)アッテネーター搭載
- 純銅フレーム/オール非磁性体/銀合金接点スイッチ
- オーディオ用に開発されたアムトランス社のカーボン抵抗AMRSを使用
- 最小1dBステップ、最大減衰量-60dBの34接点スイッチ
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パワーアンプ/DCPW-100
パワーアンプのを製作するに当たり、音質に関係する電気特性を徹底的に磨き上げました。 その成果は周波数特性、歪率特性、SN比、DF、過度応答特性すべてに現われています。 もちろん一番の自慢はその音質にあります。オーケストラの楽器を完全に分離して再生するそら恐ろしいまでの解像度、また引き締まった低音はまるでスピーカーユニットを変えたかのように変貌します。 パワーアンプの良さだけでなく、スピーカーシステムのポテンシャルを再認識させてくれる製品です。
- 卓越した基本性能
出力80W+80W(8Ω),周波数特性DC~1MHz,歪率特性0.0005%(@80W,1KHz),SN比130dB,DF1500(8Ω) - パワーアンプの理想を追求した先進のディスクリート回路構成
初段:デュアルFETカスコード接続/2段目:カスコード接続、カレントミラー、/最終段:3段ダーリントン接続トランジスタ - 配線長を最短にするためのタワー型シャーシーを新開発
- 合計240000uFの電解コンデンサーを投入
- 高速・低インピーダンス安定化電源回路、高性能保護回路
- 通常の1.5倍の2.4mm厚プリント基板と3倍の銅箔パターン厚(105um)を採用した高性能基板










